れびゅー/配送中NTR 既婚ベテランドライバーの配送に付いて回るうち車中で襲われてしまった新婚人妻 MINAMO

MINAMOちゃんがリストラされ仕事が決まらない夫の代わりに配送の仕事を始めたことでレφプされてしまうAV作品。

夫のことは大好きなMINAMOちゃんですが、夫との行為はご無沙汰。欲求はオナって処理しています。
仕事の方はベテランドライバーのオッサンについて仕事を習いますが、女だからとナメられ、怒られる毎日です。

そのオッサンに着替えを見られていたMINAMOちゃん。

オッサンは、MINAMOちゃんの体に興味を持ち始めます。

いよいよ研修が終わって独り立ちという日。MINAMOちゃんは油断してトラックで寝てしまい、オッサンに襲われてしまいます。
「ホントにやめてください。」と嫌がってはいますが、大声を上げるでもなく、乳をいじられと艶っぽい吐息を漏らしてしまうMINAMOちゃん。
マφコを弄られるとチャプチャプと濡れた音を車内に響かせてしまいます。

吐息を必死に我慢するMINAMOちゃんをハダ力にしていくオッサン。
愛汁の凄さを言われると「ただの体液です。」と冷静を装い淡々と答えます。
不意にチューされると「ン…。」っと艶っぽい声を漏らし受入れてしまうMINAMOちゃん。
普通ならば、逃げ出せる状況ですが、MINAMOちゃんも欲求が高まっているのか、逃げずに、チφポをしゃぶらされます。
「洗ってないですよね?」と言いつつも洗っていないオッサンのチφポをしゃぶり、奉仕。
乳先を刺激されると、「ぁン…やめてください…。」とそれまでとは違う女の声を聞かせてしまいます。
互いのセ一キを慰め合う2人。
オッサンはMINAMOちゃんのロ内に発射すると、再配達の電話が入り、家に来いと言い出します。
「お前だってヤりてぇんだろ?」と見透かすように言われ「そんなことないです。」と断るMINAMOちゃん。
オッサンは1回だけだ。それで忘れてやる。とMINAMOちゃんに承諾させます。

ベテランドライバーの部屋で1度だけ体を許すMINAMO
シーン2はオッサンの汚い部屋で1回だけという約束のSE×です。最初の内は「そこ気持ち悪いんでヤメてください。」「感じてないです。」と強気だったMINAMOちゃん。 夫以外にハダ力を晒してしまうと「何するんですか。」「やめてください。」と自分でここまで来ておいて、優位を保とうとしていますが…。 マφコを舐められると吐息を漏らし、濡れた穴音をさせています。
「濡らしてないです。」「イってないです。」と強がるMINAMOちゃん。でもチューは受入れ、女の声を漏らしています。
チφポは意外と嫌がることなく自分からチφポを握るMINAMOちゃん。 「何ですか?」「どうしろっていうんですか?」とチφポを握っているのに聞いてくるMINAMOちゃんをオッサンはせせら笑うように欲しいんだろ?と促します。
「そんなこと言ってません。」と強がるMINAMOちゃん。 なら(チφポを)眺めてりゃぁいいよ。と目の前にチφポを差し出されます。
どうするよ?と言われて、自分からチφポを握ったMINAMOちゃん。 最初から分が悪い立場ですが、これで完全にMINAMOちゃんの負けです。
しかし「ちゃんと洗ってます?」などと強気な姿勢は変わりません。きれいにしろ。と言われて「可哀そうだから…。」「しょうがないですね…。」と自分の中に言い訳をして夫以外のチφポをしゃぶり出すMINAMOちゃん。 好きでもないオッサンのチφポですが意外と丁寧にしゃぶります。
どうするんだ?と言われて「クチで終わればいいんじゃないですか?」と強がるMINAMOちゃん。 オサンには鼻で笑われてしまいます。要らねぇのか。とやめようとするとMINAMOちゃんは体勢を替えて少し受け入れる姿勢に。

「別に…私は何ともなってないですよ。」と不貞腐れ気味に強がります。
欲しいんだろ?とマφコにチφポを当てがわれると「ゴム着けてますか?」「ゴム着けてないんですか?」と最後の強がり…いやここは本当に妊娠してしまうのを気にしての要求です。
あるわけねぇだろ。と言い放つオッサンに「じゃぁダメです。」「ダメですよ、本当に。」「ゴム着いてないならダメです。」ときっぱり拒んだMINAMOちゃん。
ゴム着いてたら入れてほしかったのか?と逆手にとって返すオッサンに「違う…。」「違います。」と抵抗します。
「ダメです、本当に。」「ゼッタイ、ダメですから。」と拒むMINAMOちゃんのマφコにチφポを擦り続けるオッサン。
言葉とは裏腹にマφコはどんどん濡れていき、濡れた音がしています。
結局マφコに入れてしまうオッサン。「ねぇ…ダメですって…。」「ダメ…抜いてください…。」「欲しくないです。」とMINAMOちゃんも拒んではいますが必死の抵抗ではありません。
「早く抜かないと…。」と言ったとたんにオッサンが奥まで挿入。「あ!…ねぇ…ちょ…入れちゃ駄目です…。」と少し驚き、やや抵抗を強めるMINAMOちゃん。

スロ一ピス卜ンでマφコを擦られてしまうと、MINAMOちゃんも受け入れ、「ぜったい外に出してくださいね…。」と中出しだけは許さない姿勢を示してから快楽を享受します。
とうとうア工ぎ出し、行為に没頭するMINAMOちゃん。
「別に…イったりしてないんで。勘違いしないでくださいね。」と強がりは忘れません。
四つん這いバックでは大きな濡れた穴音をさせているMINAMOちゃん。
音の恥ずかしさからか「…早く抜いてもらっていいですか?」などと思ってもいないことを言って強がっています。
しかし夫にしか聞かせたことの無い可愛らしいア工ギ声を響かせてしまうMINAMOちゃん。
時折満足気な表情を見せるほど気持ち良くなっています。
「中に出さないでくださいね。」「中に出しちゃダメですよ。と快楽の中にも大事なことは忘れてはいないようです。
しかしオッサンは中出し。「ええ?…ねぇ…。」「中に出したんですか?」と声色を変え、「いい加減にしろ!バカぁ!」とオッサンに思いっきりビン夕を食らわせたMINAMOちゃんでシーンは終了します。
仕事中にオナるMINAMOを襲うベテランドライバー
シーン3、一人で配送に回るMINAMOちゃん。夫のご無沙汰は解消されていないようで、トラックでオナっています。

そんなMINAMOちゃんを知ってか、オッサンはトラックの荷台で求めてきます。
「一回だけって言ったじゃないですか。」と拒むMINAMOちゃん。
「入れるなら、早くしなさいよ…。」と強がるMINAMO

チューされ、乳を揉まれ、トラックの荷台で行為に至る2人。
「そんなことしても意味ないんで…早く…。」と強がりますが、吐息が漏れています。
やりたくなったか?と言われ「違いますよ。」「早く終わらせなきゃいけないんで。」「しゃぶって欲しいのはどっちですか?」と強気のMINAMOちゃん。チφポを掴むとしゃぶり出します。
オッサンに股を開かせられ「早く出せるなら入れてもいいですよ。」と強がるMINAMOちゃん。
「早く入れたらいいじゃないですか。」と強気だったMINAMOちゃんも、とうとう「早く入れて下さい。」と言ってしまいます。
それでも焦らされると「入れるなら、早くしなさいよ…。」とキレ気味に求めだします。
もう一度行ってみろとオッサンに言われ「入れるなら、早くしなさ…ぅん!」っと途中まで行ったところで挿入されるMINAMOちゃん。少し笑みをみせます。
「そんなもんですか?全然気持ち良くないんですけど?」と強がるMINAMO

「なんで急に入れるんですか…。」とはいいながらも嬉しそう。
行為が始まっても「調子のらないでくださいよ、私、別にイってないんで。」「そんなもんですか?全然気持ち良くないんですけど?」と強がるMINAMOちゃん。

マφコからは濡れた穴音が言葉とは裏腹に聞こえてきます。
トラックの荷台でハダ力にされたMINAMOちゃん。「こんなもんじゃ気持ちよくならないです。」と強がるのを忘れません。
騎乗位になると濡れた穴音をさせながら「まだですか?」「そろそろイきたいんじゃないですか?」と強気のMINAMOちゃんにオッサンはじゃあイかせてもらおうか?と言ってきます。
「イク時は行ってくださいね。抜くんで。」と冷静を装うMINAMO

自分で腰を振るMINAMOちゃん。「早く出してください…。」「イきたいならイけばいいじゃないですか。」「イク時は行ってくださいね。抜くんで。」と冷静を装い淡々といってきます。
しかし、「ちょ…また、中で出したんですか?」と驚くMINAMOちゃんにアンタが出せって言ったんだ。とオッサン。
「言ってないですよ。」「イク時は言ってくださいって言ったじゃないですか。」というと間に合わなかったと平然と中出ししたオッサン。
もう止まらない…MINAMOとベテランドライバー


シーン4、もう当たり前のようにMINAMOちゃんに求めてくるオッサン。MINAMOちゃんも仕事中なのを気にしながらも受け入れています。


誰が来てもおかしくないトラックの荷台でもヤってます。 このシーンはダイジェストで終わっています。
シーン5、MINAMOちゃんの自宅にまで押しかけてきたMINAMOちゃん。
甲斐性無しの旦那の顔を見に来たと言い放ったオッサンに「怒りますよ。」と怒りを露わにします。
ところが夫が酔いつぶれて寝てしまうと、オッサンに跨っています。
「こんなとこでするなんて信じられない…。」などといいながらオッサンを受入れているMINAMOちゃん。
舐めあいっこするか?と聞かれ、何度も頷き、脱げよと言われれば、従順にハダ力になります。
69で声ガマン。すぐそこに夫が寝ていますから、必死に我慢しています。
「旦那も起きないし…この続きしてもいいですよ。」と、自分が欲しいとは言わないMINAMOちゃんにシたいんだろ?とオッサンに見透かされると、無言でチφポをマφコに導きます。
騎乗位で腰を振るMINAMOちゃん。
可愛い吐息を漏らし、寝ている旦那に見せつけるように立ちバックで突かれると必死に声を堪えて悶えています。
しかし漏れ出る善がり声。
最後は正常位で中出しされます。
「熱い…。」「また中に出したんですか?」とは言いますが、チューを求められれば受入れ、キレイにしろ。と言われればお掃除するMINAMOちゃん。
まだ物欲しそうな顔をしています。
案の定、2回戦目に突入してしまいます。最後は、どうなったのか?は本編をご覧ください。
配送中NTR 既婚ベテランドライバーの配送に付いて回るうち車中で襲われてしまった新婚人妻 MINAMOの見所ピックアップ

- 欲しいのに強がるMINAMOちゃん
- 自分の優位を保とうとしますが見透かされてしまうMINAMOちゃん
- MINAMOちゃんは冷静を装い行為中も敬語
- 寝ている夫の前で行為に至るMINAMOちゃん
本作は、自分から欲しいとは言わず、常に優位を保とうとするMINAMOちゃんのセリフがいい。 しかし反して自分の欲求を満たしたいという気持ちが抑え切れず嫌いなオッサンのレφプを受入れ、仕事中でも欲望のまま求め合ってしまう点が見どころ。 強気なMINAMOちゃんが、ことごとくオッサンの手の内でいいようにされてしまうのがいいですね。
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