生き別れの妹と知らずにソ一プでSE×した兄

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ソ一プで15年前に両親が離婚して生き別れだった君色花音ちゃんと兄が再会。
最初は兄と気付かず、最後まで行為をしてしまいます。

バックで入れている時に兄が耳のホクロが妹と同じ位置ということに気が付き、お兄さんがいる?と聞くと、兄がいることがわかります。

もし、兄にバレたら大変ですよと君色花音ちゃんは言い、
「もう15年くらい会ってないからバレないと思います。」

このことで疑念を抱く兄。


父親に確認をすると15年間母親を助けてもいなければ娘にも会っていないといい、生活が大変なのが予想されます。


兄妹と分かった後はレоプ同然でSE×


名前などのヒントから兄妹ろ確信した兄は、すぐ君色花音ちゃんのいるソ一プへ行き、兄妹であることを知らせます。

今すぐソ一プを辞めさせようとする兄に、
「何?急に現れて…兄貴ヅラしないでよ。気持ち悪い…。」と拒む君色花音ちゃん。
兄貴が妹を心配して何が悪いんだよ!と言ってくれた兄に少し表情を変え、
「お兄ちゃんと会うの…楽しみにしてたのに…。」
妹を思うあまり、キレてしまい、辞めないなら客として扱えとチоポを咥えさせようとします。

おにいちゃんとは出来ないと拒む君色花音ちゃん。
抵抗を無視して挿入しようとする兄。

「こんな兄妹いるわけないじゃん!」
と抵抗しますが結局チоポをしゃぶらされます。

レоプ同然の行為に
「分かったよ…。」
「やりますよ…やればいいんでしょ?」
とキレ気味にチоポをしゃぶる君色花音ちゃん。

再会を楽しみにしていた兄は妹でも行為を求めるサイテーな男だったとガッカリした君色花音ちゃん。
睨つけながら、しゃぶります。

「お客様。このまま音花のクチに出してください。」
と事務的に言うと涙を見せる君色花音ちゃん。

サイテーな兄に「すごーい、こんなに大きくなってる、もうすぐイキそうですね。」と棒読みのセリフで受け答え。

そんな態度に、キレてレоプしようとする兄。

「これ入れたら…ホントに終わるよ…。」
と警告にも似た言葉を投げかける君色花音ちゃん。

しかし、もう終わってんだよ!と兄は妹をレоプします。


体でつながった兄妹が分かり合う

兄妹同士としってから最初の行為。
兄妹のSE×は蜜の味ということを知ったのか、ヤらしい吐息を漏らしだす君色花音ちゃん。

「お兄ちゃん…サイテーだね…。」
感じている自分を隠すように兄を罵りますが、
「ああ…イク!」とイってしまう君色花音ちゃん。
兄にイカされるなんてお前も最低だな。と言われてしまいます。

「ありがとう。」と強がる君色花音ちゃんも兄妹で行為に至ってしまったことに嫌悪を抱きつつ…。
兄にレоプ同然にヤられてイったことにも嫌悪。

自分への嫌悪は兄に向けられます。
「お兄ちゃん…恥ずかしくないの?」
平日の昼間からソ一プに来ている兄には届かない言葉。
その最低な兄にイかされた君色花音ちゃん。

会いたかった兄とのSE×で知った兄妹で交わる気持ちよさ。
兄にチューを求められ、舌を受入れてしまう君色花音ちゃん。

兄のなんでキスしたんだ?という意地悪な質問に、
「分かんない!」と自分でも理由が分からない君色花音ちゃん。

なんで濡れてんだ!という質問にも
「分かんないよ!」としか答えられません。

抵抗しろよ!



嫌なんだろ!とレоプ同然にやられて悦んでしまうような妹をいて欲しくなかったという思いが交錯します。
理想とは違った兄妹の再会に2人とも悲しみと怒りと入り混じった思いで交わっています。

とうとう抱きついてきた妹、君色花音ちゃん。
「お兄ちゃん…お兄ちゃん…花音も気持ちいい…。」
と戸惑う兄を受け入れた妹。

2人の思いが体を通して通じ合ったところで発射した兄。
「お兄ちゃん…こっち来てぇ…。」
と兄のチоポを君色花音ちゃんがお掃除しています。


15年の空白が交尾することで埋まった兄妹。

本作はこのシーンが一番の見所です。


この後の展開では、「お父さん…お兄ちゃん…もっとシて…花音、まだまだ足りない…。」などと父親も混ざって父娘、兄妹と混沌とした3Pが繰り広げられますが、そちらは本篇をご覧ください。



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