見どころはイラマではない!生意気な妹でド一テ一卒業する兄の非道

タイトルからイラマメインの話と思いましたら、見どころはそこではなく生意気な妹、あべみかこちゃんで兄がド一テ一卒業しちゃうってところ。
「いつもアタシのこと想像しながらオナ二ーでもしてるんでしょ。」
「パンツとかこういう風に見たいんでしょ?」
とパンツを見せつけ、兄をあおる、あべみかこちゃん。
ニートの兄をバ力にしていて、甘く見ています。
ニートの兄をバ力にしていて、甘く見ています。
兄も兄で、妹の目の前でオナりだす始末。
「きもいわる~妹の前でこんなオナ二ーして恥かしくないわけ?」
「だからいつまでもド一テ一なんだよ。」
「ホント気持ち悪いわぁ…妹のパンツ見てオナ二ーしてるとか。ホント最低。」
とあべみかこちゃんが気持ち悪がるのも無理はありません。
ここで兄が反撃。
あべみかこちゃんのツインテールを掴んで容赦なくイラマさせます。
これが本作タイトルのイらマチオハンドルです。

兄をあおったおかげでマоコも剥き出しにされるあべみかこちゃん。
とあべみかこちゃんが気持ち悪がるのも無理はありません。
ここで兄が反撃。
あべみかこちゃんのツインテールを掴んで容赦なくイラマさせます。
これが本作タイトルのイらマチオハンドルです。

「ついに妹に手を出したな。クソアニキが。」
「ホントサイテーだなお前。」
と強がるあべみかこちゃんも、兄の激しいイラマに
「ちょっと…くるしいから…もうちょっと…やるならもっと別の…方法があるだろ…。」
と少し弱音をクチにします。
乳をもまれ、マоコをいじられるあべみかこちゃん。
と兄を罵ります。と少し弱音をクチにします。
乳をもまれ、マоコをいじられるあべみかこちゃん。
「妹のオоパイさわって何が楽しいの?」
「全然気持ちよくないし。」
「そんなんじゃ、女の子悦ばせてあげらんないし。」
妹でド一テ一卒業した兄
兄をあおったおかげでマоコも剥き出しにされるあべみかこちゃん。
「みたこともないんだろ。ド一テ一だから。」
「触りたけりゃぁ触れよ。」と、無防備にマоコを晒したまま、兄をさらにあおるあべみかこちゃん。
「ここに入れたいんだろ。」
「妹でド一テ一卒業すればいいじゃん。」
「入れればいいじゃん。」
「入れればいいじゃん。」
「さっさとド一テ一卒業しろよ。」
と兄に挿入を許すような発言に兄が妹のマоコに入れようとすると…。
と兄に挿入を許すような発言に兄が妹のマоコに入れようとすると…。
「妹でド一テ一卒業とかって恥かしいヤツ。」
と言われて、挿入を躊躇う兄。
「さっさとしろよ。」
「なに?ビビってるワケぇ?」
とバカにするあべみかこちゃんを黙らせるようにイラマ。
とバカにするあべみかこちゃんを黙らせるようにイラマ。
「ビビってんじゃねぇよ…あっ…。」と罵る途中でチоポがクチに入れられます。
あべみかこちゃんに繰り返されるイラマチオハンドル。

マоコを剥き出しでも兄を罵るあべみかこちゃん。
兄も、ここまで言われては挿入するしかありません。
妹のマоコに挿入してド一テ一卒業した兄。


他にもシーンがあるのですが、このシーンが最高です。
妹がお兄ちゃんが大好きで兄をド一テ一を卒業させる作品は結構ありますが、兄が嫌いで、
「妹でド一テ一卒業すればいいじゃん。」
「妹でド一テ一卒業とかって恥かしいヤツ。」
と罵りながら兄のド一テ一卒業させるパターンは少なく、シチュエーションで興奮します。
本人が気が付いていないだけで、実は兄が好きなのかもしれません。
大好きな兄がニートになってしまい、苛立っているのでしょう。
妹も発情期に入り、大好きな兄に苛立ちをぶつけつつ、こうなることを望んでいた…そんな深読みをしながら見ると、また違った楽しみ方ができます。
あべみかこちゃんの演技も上手。
一見の価値ありです。



「だからド一テ一卒業できないんだよ。」
「やるならやれよ。」
「どうせ気持ちよくないんだろうけど。」
マоコを剥き出しでも兄を罵るあべみかこちゃん。
兄も、ここまで言われては挿入するしかありません。
妹のマоコに挿入してド一テ一卒業した兄。
「いつもこういうこと想像しながらオナニーしてたんだろ?きもちわるい」
兄のチоポが擦れるたびに吐息が漏れるあべみかこちゃん。
「なんだよ、全然気持ちよく無いじゃん。やっぱりド一テ一だな。あ…。」
と罵りながらもカワイイ吐息を漏らしています。
と罵りながらもカワイイ吐息を漏らしています。
「さっさと出せよ。」
「さっさと終わらせろよ、ド一テ一。」
「口りコンが…あ…。」
チоポがマоコとクチを行き交いあべみかこちゃんを苦しめます。「っだよ…出すなら出せよ。早く終わらせろよ。」
「なんだよ…もう、いいでしょう?さっさと出してよ」
甘く見ていた兄の所業に、ヘコたれてきたあべみかこちゃん。「はやく終わらせろよ…。」
「出したいなら出せよ。」
とトーンが落ちて、苦痛と快感を行き来したあべみかこちゃん、
「なんだよ、出さないのかよ。」
と弱弱しい抵抗を見せ、最後はイラマチオハンドルさせられロ内発射されてしまいます。
ホントは兄が好きな妹、あべみかこ


他にもシーンがあるのですが、このシーンが最高です。
妹がお兄ちゃんが大好きで兄をド一テ一を卒業させる作品は結構ありますが、兄が嫌いで、
「妹でド一テ一卒業すればいいじゃん。」
「妹でド一テ一卒業とかって恥かしいヤツ。」
と罵りながら兄のド一テ一卒業させるパターンは少なく、シチュエーションで興奮します。
本人が気が付いていないだけで、実は兄が好きなのかもしれません。
大好きな兄がニートになってしまい、苛立っているのでしょう。
妹も発情期に入り、大好きな兄に苛立ちをぶつけつつ、こうなることを望んでいた…そんな深読みをしながら見ると、また違った楽しみ方ができます。
あべみかこちゃんの演技も上手。
一見の価値ありです。

